たこぶつ
かねます@勝どき
とりあえず
白子のふかひれ蒸し
たこぶつ
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かねます@勝どき
隣りに出されたイカ刺が美味そうで注文したら、「ごめんなさい、コレでおわりなんです」とオヤジさん
しかたなくマグロを注文、イカが諦め切れずにしょぼしょぼ呑んでいました
8時を前にしてお客さんが少なくなり、片づけがはじまった頃、奥からオヤジさんの1パイだけ残ったイカを片手に「ひとつだけ残ってたよ」
もちろん食べました
まだ半透明なままの新鮮なヤリイカです
こんな感じでオヤシさんが捌いています
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かねます@勝どき
忘年会シーズンの今は、かねますは結構空いてますので
日頃よりはゆったりと呑めます
とりあえず
あらの刺身
南蛮漬け
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かねます@勝どき
昨日、行けなかったので
土曜日で混雑しているのはわかっていたけど『かねます』へ
6時過ぎだったのであらかた料理は品切れ
アンキモは辛うじて残っていた
次ぎに頼もうとした、マグロもグジもアナゴもどんどん無くなっていく・・・
結局、アンキモだけで2杯呑んでお終い
ちょっと消化不良です
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かねます@勝どき
明日はお休みだし、7時過ぎてましたが、『かねます』へ行ってみました なんとお客さんは3人しかいません こんなゆったりした『かねます』はひさしぶりです
で、まずは南蛮つながりで、フグです
魚は正直フグでなくても、白味の魚でも、小アジやイワシでも何でもいい もーピクルス状態になったタマネギ、キュウリがこの汁が旨いのなんのって、お代わりしたいほど
今日のマグロはお刺身で、大間産とのこと アタマの部分ですが、見事なトロです まだ残りのサクがありましたから、木曜日の早い時間に行くと食べられますよ
7時30分も過ぎ、オヤジさんが片づけをはじめましたグジを見て お隣さんと「食べたいねぇ」と意見が一致 もうひと皿注文です
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かねます@勝どき
『かねます』で呑んだつもり貯金なんてはじめたために、だいぶ間があきました
今週は月曜日、火曜日と臨時休業だったので、今日は人が多かったみたいで、7時にお店に入ったら2/3ぐらいのメニューは既に消えています
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かねます@勝どき
久しぶりのかねます
お燗でカラスミを堪能
でも、この間よりカラスミの質がイマイチだなぁ・・・なんてバチ当たりなことを思ったりして
次は、鮮やかな赤色の鮪も食べたかったが、風邪も治っていないし暖かいもので通すことに

白子とふかひれが葛餡の中で漂ってます
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かねます@勝どき
今日もふらふらと『かねます』へ

うへっ、白子がたんまり
黒ビールじゃなく、日本酒にすれば良かったぁ
毎度のことですが、紅葉おろしは少量にセーブ
こちらは新メニュー(?)牛さしみ

#ちょっとピントが合ってなくて、ごめんなさい
いつもはウニ巻きに使っている牛肉が単に切り身で出てくるのかなぁ、と思っていたから、出てきたお皿を見て海苔巻きなんでビックリ
そしてひとつまみすると、ちょっと暖かいし、あまりの美味さにまたビックリ
そのウニ巻きに使う“さし”がたっぷり入った薄切りのサーロインで、ウニではなくアンキモとアサツキのみじん切りを巻いて、その外を湯葉で巻く
それをどーしたんだろ?カウンターの中を見ていなかったから、よく判らないが・・・焼いたの?揚げたの?とにかく外側だけ軽く火通して、海苔でさらに巻いてある
ポン酢醤油と紅葉おろしで食べるわけですが、この味だったら八方だしか天つゆ系の甘い汁で食べるほうが美味しいかも
かなり当たりの新作ですが、まだ改善の余地はある
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かねます@勝どき
まずは千枚漬け

ちょっと挟んだ山葵の香りと漬け物の甘みが調和しており
これなら、ご飯でもお茶でも、お酒でも、何でも来い!という一品です
すじ子

見た目はスーパーでも売っているよーな普通の筋子ですが、しょっぱくありません、甘いんです
不思議な味ですし、見た目と味が一致しないのって戸惑ってしまいます
で、ちょっと隠したがっていたオヤジさんからお隣のお客さんが聞き出したところでは、西京漬けだそーです
(その割には自信ありげに、ちょっと微笑みながらネタばらしをするオヤジさんがお茶目です)
ボクには何なのか判りませんでした
塩気はともかくとして、やっぱり東北の人間なんで、ちょっぴり醤油がないと香り的にもしっくりこないですね

そして、マグロ
芯が見える左側の3切れはたぶん脳天あたりですね
これはちょっと認識が改まります
赤身なのに大トロより甘いんですよ
肉眼ではよく判らなかったのですが写真でコントラストを高めたら結構白い=脂が乗っていて、上に載った霜降りのトロとも差が小さいのですから甘いのは当たり前ですよね
だけど脂はしつこくないし、赤身の味もするんです
かねますに通っているとたまに脳天は食べられるけど、ここまで美味しいのははじめてです
自分の経験の延長線上にはない味でした
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かねます@勝どき

まずは〆鯖
とっても脂が乗っており(゚Д゚)ウマー

からすみ
からすみって火で炙るもんだとばかり思っていたが、生の大根と一緒に食べるだけでこんなに美味しくなるとは知らなかった
日本酒にスイッチして、これまた(゚Д゚)ウマー
でも、ひとりで食べるには4枚は多い、お酒がいくらでも進んでしまう
いつもなら昆布締めの甘鯛=グジが今日は何故か刺身
何で?とオヤジさんに聞いたら「脂が乗っているので、もったいなくて・・・」
こりゃ、甘鯛も頂かなきゃ

これは醤油なんて、いらないはらわたの塩辛をちょいっとつけて口に放るのが一番だ
またまた(゚Д゚)ウマー
うへっ、完全に酔っぱらってしまったぁ
えへへっ、顔に当たる霧雨も気持ち良く上機嫌のままでお帰りでーす
しかし翌朝ポケットの残金を見て、うっっっ・・・
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かねます@勝どき
なんとか潜りこんだものの
激コミでなかなかお酒も食べ物にもありつけない

やっと食べられたのはイカの刺身
コウイカですが、この大きさだと「新イカ」とは呼べないかな?
湯引きしてあるゲソは山葵と醤油で食べるより、ツメの方が美味しいかも
こんど食べる時は頼んでみよ

客から注文があるたび店内中が香ばしい煙が充満しているのは鴨焼き
煙に誘われて、つい注文してしまったw
鴨は身が堅くなるので、焼き加減が難しいけど、中はほんのり赤くなるぐらいでジューシーな焼き上がりでとってもいい
最後のひと皿だったらしい、ちょっと盛りが良かったみたい
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かねます@かちどき
offといっても、ソシトンさんと2人だけで呑んだだけですけど
事前には「先にお店に入ってますね」なんて言っておきながら20分近く遅刻した研究員
お店の中に入ると、ソシトンさんが黒板の前で既に〆鯖をつまんでおりました
ごめんなさい
※ソシトンさんの書いている「超絶の〆鯖」というのはコレ
つうことで、ソシトンさんと場内の食堂の行列とか、『魚竹』で食べた鮭の親子の話などで盛り上がる
〆鯖に続いては、また松茸の揚げ出しを食べる(ぼくが撮った写真は写りが悪るかったのでソシトンさんのブログをご覧下さい)
火曜日は白髪葱と青海苔が乗っていたが、今日は刻み海苔
ひとくち目の印象がだいぶ異なっている
しかし、どっちもうまい
で、3品目は河豚のたたき

ことしは普通のさしみではなく、表面を炙ったこのたたきですっとシーズンを通すのか?
ここでいつもは呑まない、ハイボールにスイッチ
飲み口がイイので、飲み過ぎが怖くて呑まないことにしているが、お刺身系にはビールより合っているかもしれない
以前はお客さんの8割ぐらいの人が呑んでいたが、最近は新しいお客さんも多いためか黒ビールの人が増えたようにも見えます
いつの間にやらもーすぐ20時、そろそろお店も終わりの時間です
ぼくらは当然のよーに次ぎのお店へと移動します
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かねます@勝どき
今年は松茸のはしりの頃は揚げ出しだったのに、いつも間にやら湯葉揚げばかりになっていた
鱧と松茸の天ぷらはもー食べられないのかとガックリしていたのだが・・・
天ぷらが帰ってきました

やっぱ鱧と松茸は最高の組み合わせだなぁ
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かねます@勝どき
最初に〆さば、締め具合は良いけど、サバ自体は先週食べたモノより劣るため
トロトロというわけにはいかなかった
次は牛にこみ
通常「煮込み」というとモツ煮込みが多いが、かねますではモモ肉と肩ロース思われる肉を使用
大きなニンジンの固まりが印象的で、あとは溶けて形は無くなってますがタマネギ、トマトが入ってます

和風だしで煮込んだポトフといった感じです
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かねます@勝どき

はもの卵に山椒を混ぜたもの、ちょっと珍しい
よく見ると、松茸やら貝柱とかも入ってます
半分残し、ホイル包んでもらう
家に持ち帰ったら、早速白いご飯に載せて、もー1回(゚Д゚)ウマー

こちらは〆鯖
写真だと判らないかもしれないけど、限りなく刺身に近い状態
砂糖でもかけてあるの?と思うくらい、トロトロと甘みのある脂がのっている
超A級と言える抜群の美味しさです
こちらも出来ることならば、白いご飯といっしょに食べてみたかった
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かねます@勝どき
かねますも今日から営業再開です
18:00過ぎに入ると、思ったほど込んでおらず、ちょっと拍子抜け
いつのも修羅場とは違って親父さんも余裕の表情です
常連さんのひとりであるアニメ声のウサギさん(仮名)が親父さんを捕まえてお休み中のことを色々と聞き出していました
こちらも何にしよーかな?なんて悩んで黒板を読解していると、注文をしないうちにいつものヱビス(黒)が出てくる
いつもこのくらいの客入りならノンビリできるんですけどねぇ
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かねます@勝どき
きょうの松茸は鱧巻きではなく湯葉巻きです
だし汁ではなく、塩で頂きます

だし汁に付けないので、松茸はポリポリの食感です
対して周りの大葉とチーズがネットリで(゚Д゚)ウマー
次は星かれい
ホントは「星かれいのキモ巻き」、前に食べたことがある「平目のキモ巻き」のカレイバーションなわけですが、タッパの中に縁側が残っているのを確認して、刺身だけを注文

「ウニの牛巻きで」とかもそーなんだけど、切れ端が残るわけで、余っているのを確認したら、黒板に書いてある正式メニュー(?)以外で頼んでみると、(゚Д゚)ウマーな部分が食べられるわけです
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かねます@勝どき
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
マツタケとハモだよん

待ちに待った松茸&鱧であります
(実は先週からありましたけど、この前はちょっとのところで品切れ)
昨年までは「てんぷら」となってましたが、今年は出汁を掛けた「揚げ出し」となって再デビューです
研究員はこれが『かねます』で一番好きな一品であります
順番的にはホントは先に食べた「新いかさしみ」
甲烏賊の小さいのですね
足がちっちゃくてカワイイです
胴は口に含むとぬちっとして、何とも言えぬ甘みが拡がり、これまた絶品
今日は「牛たたき」があったのでとても心引かれたのですが、『かねます』的にはそろそろ鮎が終わりになりそーなので、3品目は「鮎のひらき」にしました
頭からパクリ
ん、しょっぱい!
これは塩が強すぎる、これじゃ塩じゃけだよん
ご飯で頂くならともかく、これはツライかな
いつも「美味い、美味い」と書いてますが
たまには、こんなこともあるんだってことで・・・
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かねます@勝どき
先日足りなかった100円を返すため、今週2回目の『かねます』へ
って、それを口実に飲みたいだけなんだがw
ひと口目、「ちょっと味が薄すぎないかなぁ」と思ったが
ふた口、み口と食べると判ってきました
この料理は鯛がメインじゃなくて、じゅんさいがメインの料理なんです
鯛なんて添え物といっていいでしょ
あのトロトロという寒天状になったところに、ポン酢醤油の味が滲みてなんとも言えない風味があります
二品目はカモ万寿
写真じゃ判りませんが、つくねの中央はウニ
餡の出汁と鴨の味が合わさって濃厚な旨味が楽しめます
排気フードに鮎がぶら下がっているのに気づいて
オヤジさんに訊ねると「焼いて食べるんだよ」
「明日用?」「ううん、今日食べられるよ」
あちゃ、失敗
鮎が食べたくて最近足繁く通っていたのに・・・
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かねます@かちどき
アンキモをヒラメのさしみで巻いた一品
正直料理としては失敗じゃないかなぁ
だってアンキモがあまりに美味しくて、ヒラメが負けています
日頃から『かねます』のアンキモは美味しいけど、ここまでスゴイのははじめて食べました
もしこれをステーキにしてトリュフソースで食べたりしたら、どんなことになるんだろ

タコブツでつないでいたら、他の方の頼んだ貝さしみ盛り様のさしみが不足してようでオヤジさんがアワビを捌き始めた
これがまた肉厚の立派なアワビ
すかさずメニューにはないがアワビだけを切り分けてもらう
縁の部分が豚の軟骨の様にコリコリ、そして内はミルキーな味でつるるん
土曜日だし、今日はいつもより多く頂いております
4品目はハモずし

かねますだとハモはさしみ=いわゆる落としがデフォでハモの炙りは通常食べられないけど、それがお寿司になると、こーやって食べられるわけです
穴子焼きでお馴染みのツメをたら~りかけらえれて、このツメの甘さと酢飯の香りとか絶妙
ビール3杯と4品で6500円、うっ、かなり食べてしまった
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かねます@勝どき
ちょっと早く仕事が上がったので部屋の片づけでもしよーかと思っていたものの
勝どき駅前の交差点まで来たら、いつものよーにフラフラと『かねます』に引き寄せられてしまいましたw
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かねます@勝どき
今晩はサッカーがあるので、多少は空いているかなぁと思っていたけど甘かった
なんとか潜り混んだがアブナイところでした
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かねます@勝どき
雨降りであっても『かねます』はお客さんでいっぱい
18:30くらいに店に入ったのだが、研究員の後にもどんどん人が増えてくる
注文があふれる前に慌てて注文
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かねます@勝どき
のれんを分けてお店に入ると、カップルがひと組いるだけで、あとは全然お客さんがいない
三連休後の遊び疲れのせいか、ヴァレンタインデーなのでチョコレートを奥様から頂くために早く帰ったのか判りませんが、いつもは人で溢れている店内が寂しいくらい広々しており、オヤジさんも手持ちぶさたのよーです
しかしこのカップル結構若くて学生みたいな感じですが、ヴァレンタインのデートが『かねます』とは渋すぎます

「天ぷら」はフグの白子と芝エビ(?)で、はじめて食べるメニューです
箸でふたつに割るとトロ~リと白子が顔を出します
これを例のうまーい出汁でつくった天つゆで頂くわけですが、天つゆの鰹の香りもあるし、衣に混ぜた青のりの香りが強すぎる、なんかチグハグになってしまう
ひとつ食べ終わったところで、ふたつめは塩で食べてみたらこっちの方がピッタリ来ます
芝エビもネタは抜群に良いわけですが、専門の天ぷら屋じゃないのでサクサクの衣でカリッとはならないわけで、西洋風のプリッターの様な味わいです
やっぱこっちも塩で食べる方がいい
この子持ちの美味しいエビを『深町』で揚げてもらったら最高なんだけどなぁ
で、途中から塩で食べたので天つゆが余ったわけですが、これはこれで充分に酒のアテになります

こっちは白魚
この大きさ、寿司屋で食べてもこの大きさのものは出て来ませんよ
ウズラの卵に混ぜて頂きます
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かねます@勝どき
これまで全然紹介してなかったけど、かねますの定番料理のひとつである「牛煮込み」

かねますではモツではなくモモ肉らしいところとニンジンのかたまりがごろんごろん入ってます
普段はこれに京都の黒七味をかけて食べるとウマーなわけですが、今日は品切れとのことトホホ・・・
仕方なく普通の一味をかけたけど、やっぱ味が落ちるなぁ

で、もう一品はこはだ酢
どちらかの方が注文されたのに乗ってすかさず頼んでみたけど、オヤジさんが冷蔵庫から取り出したタッパの中を覗いたら、コハダというか何というか、「お前は鯖じゃないのか?」と思うほど大きくなったコノシロくん
やっぱ食べてみると、小骨は当たるし、大味だし
秋口のシンコよりちょっと大きくなったくらいの頃はあれほど美味しかったのに・・・
普通の店なら納得の水準でも、かねますであるし、ちょっと選ぶのを失敗したかな?
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