鮭といくらの親子
魚竹@築地 1,200円
生いくらの季節がやって来ました
魚竹に来たら当然ながら『親子』です
歯で挟んでも、もういちど改めて力を入れないとプチっとは弾けないほど弾力があります
こーやって写真にすると宝石みたいな輝きですねぇ
で、いつものシャケもほどよい脂乗りで大根おろしがちょうど良い
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魚竹@築地 1,200円
生いくらの季節がやって来ました
魚竹に来たら当然ながら『親子』です
歯で挟んでも、もういちど改めて力を入れないとプチっとは弾けないほど弾力があります
こーやって写真にすると宝石みたいな輝きですねぇ
で、いつものシャケもほどよい脂乗りで大根おろしがちょうど良い
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魚竹@築地
蒸し暑いのはツライですが、美味いものを食べて一足早く暑気払い?
塩サバと言いっても、魚竹の場合はほとんど塩気は感じません
サバの美味い脂を引き立てるよーに影に隠れています
物足りない方も少なくないよーで、大根おろしに醤油を足しているひとも見かけます
全然「中」じゃないトロもまだ筋は残っているもののやっぱ(゚Д゚)ウマー
でも、脂が乗ったもモノ同士の組み合わせは、あまり正しくはなかったのかな?
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魚竹@築地 1200円
ずっとお店をお休みしていたお兄さんが戻って来て、以前の調子にもどりつつある魚竹です
見た目は普通のさば塩ですが、これが美味いんだよなぁ
抜群の塩の加減と炭火で焼いているのが、いいんだろーなぁ
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魚竹@築地 1,200円
今日は魚竹の実力が遺憾なく発揮される焼き魚と刺身のセットメニューです
普通なら塩焼きにしてしまう鮭を出汁入りのタレをたっぷり塗りかけ焼き上げます
お店の回転をよくするため、80%ぐらい火を通した魚を貯めておき、注文があってからもう一度火にかける二度焼きではありますが、炭火で焼いていることもあって表面はパリッと中はジューシーなのは見事です
出汁醤油を少々含ませてある大根おろしは控えめに使いながら、半分くらいを残しておきます
最後にこれをカリカリになった鮭の皮で巻いて食べると(゚Д゚)ウマー
表面の3、4mmにキレイに焼きが入ってます
もちろん中は酸味の利いた初鰹のお味
薬味はおろし生姜、刻み葱(白いところ)、そして大葉
最近は正月から鰹が食べられますが、この時期に食べる方がやはり合いますね
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魚竹@築地
『魚竹』のランチとして定番料理としていつの間にか定着したハラス焼きです
大きさは鯖や鮭に負けますが、味が濃いだけ研究員ならコレでご飯大盛りではいけますよ
まだまだお兄さんは復活できないよーで、お母さんと弟さんに頑張って頂くしかありませんが、築地のサラリーマンのためにも引き続き美味しいランチをご提供頂きたいと願うばかりです
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+煮物 魚竹@築地 1300円
ぶるぶるーっ、ザブ
道路に残った雪というか、氷の固まりはなかなか消えませんねぇ
きょうは魚竹でランチ
この店に通いだして、今年で16年目ですかねぇ
ココのご飯とみそ汁が、もーすっかり研究員の味覚のベンチマークになってしまいました
定番メニューのマグロのなかおちです
サービスセンターから帰ってきてから、デジカメの調子がイイ
色彩の再現性が良くなっているよーの感じるのですが、微調整されて戻ってきたのか、単なる思いこみだけなのか・・・
このマグロは実物のマグロより美味しそうに映ってますねぇ
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